“本物志向から本物思考”へ。社会的使命に忠実な判断力をもつこと。それが、私たちの考える「本物」の公認会計士です。

「組織に誠実ではなく、職業に誠実であれ」
私たちは、職業専門家として、その使命に忠実な判断を下せるかどうかが「本物」かそうではないかの別れ途であると考えます。日々の研鑽を惜しまず、社会的使命に忠実に思考し、判断し、行動すること。そこから生まれる信頼を大切に、私たちはそういう「本物」のプロフェッショナルを志向します。

2010.7.27(更新)
「国際会計基準に基づく四半期連結財務諸表の開示例」の公表について(2010.4.14)
金融庁より、「国際会計基準に基づく四半期連結財務諸表の開示例」が公表されました。2010年6月30日に終了する第1四半期において、指定国際会計基準に基づく四半期連結財務諸表を作成する場合の開示例を、実務の参考のために示したものです。
2010.7.16(更新)
特集記事“Monthly Report”について
今月の特集は「2011年3月期第1四半期決算の留意事項」となります。
2010.7.13(更新)
2010年度当監査法人採用情報の更新について
2010年度採用情報を更新しました。
2010.7.8(更新)
「企業内容等の開示に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」の公布について(2010.3.31)
金融庁より、「企業内容等の開示に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」が公布されました。上場会社の有価証券報告書等においてコーポレート・ガバナンス体制、役員報酬及び株式保有状況の開示を義務付け、また、上場会社の臨時報告書において株主総会における決議事項に関する議決権行使結果等の開示を義務付けるため、所要の改正が行われたものです。
2010.7.7(更新)
当監査法人の人員数、被監査クライアント数の更新について
法人概要の人員数、被監査クライアント数を2010年7月1日現在の内容に更新しました。
2010.7.5(更新)
特記記事“Monthly Report”について
今月の特集は「TOKYO AIM」となります。
2010.4.14
「国際会計基準に基づく四半期連結財務諸表の開示例」の公表について
金融庁より、「国際会計基準に基づく四半期連結財務諸表の開示例」が公表されました。2010年6月30日に終了する第1四半期において、指定国際会計基準に基づく四半期連結財務諸表を作成する場合の開示例を、実務の参考のために示したものです。
2010.3.31
「企業内容等の開示に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」の公布について
金融庁より、「企業内容等の開示に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」が公布されました。上場会社の有価証券報告書等においてコーポレート・ガバナンス体制、役員報酬及び株式保有状況の開示を義務付け、また、上場会社の臨時報告書において株主総会における決議事項に関する議決権行使結果等の開示を義務付けるため、所要の改正が行われたものです。
2010.3.17
実務対報告第26号「債券の保有目的区分の変更に関する当面の取扱い」の適用期間の満了について
企業会計基準委員会より、「実務対応報告第26号『債券の保有目的区分の変更に関する当面の取扱い』の適用期間の満了について」が公表されました。これにより、実務対応報告第26号は2010年3月31日もって適用期間満了となり、廃止されます。
2010.3.1
会計制度委員会報告第1号「セグメント情報の開示に関する会計手法」の廃止について
日本公認会計士協会より、「会計制度委員会報告第1号『セグメント情報の開示に関する会計手法』の廃止について」が公表されました。企業会計基準第17号「セグメント情報等の開示に関する会計基準」が公表されたことに伴い、会計制度委員会報告第1号を廃止するものです。
2010.2.19
企業会計基準第24号「会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準」等の公表に伴う他の会計基準等の改正
企業会計基準委員会より、「企業会計基準第24号『会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準』等の公表に伴う他の会計基準等の改正」が公表されました。この改正は、企業会計基準第24号等の公表に伴い、過去に公表された実務対応報告に所要の改正を行ったものです。
2010.1.18
会計制度委員会報告第4号「外貨建取引等の会計処理に関する実務指針」の改正について
日本公認会計士協会より、「会計制度委員会報告第4号『外貨建取引等の会計処理に関する実務指針』の改正について」が公表されました。この改正は、2008年12月26日に企業会計基準第22号「連結財務諸表に関する会計基準」等が公表され、在外子会社の株式の取得等により生じた外国通貨で把握されたのれんの換算方法が変更されたことに伴う改正に追加の改正を行ったものです。
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2010.6.8
「2010年グラント・ソントン国際会計税務実務講座」開催について
2010年7月14日から16日の全3回・6テーマにわたり、グラントソントン太陽ASG税理士法人/太陽ASG有限責任監査法人主催のセミナー「2010年グラント・ソントン国際会計税務実務講座」が開催されます。
海外進出日本企業向けに、2010年度税制改正や移転価格、IFRS適用に関する諸課題、クロスボーダー組織再編等について、実務の第一線で活躍する税理士、公認会計士及び弁護士が解説します。
2010.3.2
内部統制セミナー「効率・効果を両立させるモニタリング」開催について
2010年3月11日に、太陽ASG有限責任監査法人主催の内部統制セミナー「効率・効果を両立させるモニタリング」が開催されます。
内部統制は効果的であることが求められるのは当然ですが、内部統制評価制度(J-SOX)が導入されて約2年が経過した現在では、その効率性にも改めて注目が集まっていると考えられます。本セミナーでは、内部統制におけるサンプリングとモニタリングの着眼点について解説するとともに、効率的・効果的なモニタリングに役立つデータ分析・汎用監査ツールである「IDEA」をご紹介します。
2010.2.24
太陽ASGオープンセミナー「景気の先行き:二番底の可能性について」開催について
2010年3月9日に、太陽ASGオープンセミナー「景気の先行き:二番底の可能性について」が開催されます。
第6回目となる今回のオープンセミナーでは、景気の先行きについて、伊藤隆敏 東京大学大学院経済学研究科教授と加藤出 東短リサーチ株式会社取締役チーフエコノミストにご講演いただきます。
2010.2.10
株式上場セミナー「IPOと企業経営の国際化」開催について
2010年3月2日、9日、16日の全3回にわたり、太陽ASG有限責任監査法人主催の株式上場セミナー「IPOと企業経営の国際化」が開催されます。
本セミナーでは、今後の導入が検討されているIFRSがIPOを目指している会社に与える影響や、最新のIPO事情などについて、分かりやすく解説します。なお、セミナー終了後には、個別のご相談・ご質問への対応をいたします。
2010.2.4
「IFRSゼミナール」開催について
2010年2月17日から6月23日の全10回にわたり、太陽ASG有限責任監査法人主催の「IFRSゼミナール」が開催されます。
本ゼミナールでは、IFRS導入に際しての課題やIFRSの最新の動向等を踏まえ、項目別に詳しく解説します。
2009.12.11
無料セミナー「IFRSセミナー ~IFRS導入における諸外国の状況と日本における実務上の課題~」開催について
2010年1月27日に、太陽ASG有限責任監査法人主催の無料セミナー「IFRSセミナー ~IFRS導入における諸外国の状況と日本における実務上の課題~」が開催されます。
2005年よりIFRSを導入している欧州の経験やIFRSの最新動向、日本でのIFRS導入に際して想定される実務上の課題等について解説します。
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